Computer Diary 不定期更新なコンピューター日記
2000年4月(過去ログは下の方に)
8/28 GT-7600

 GT-7600をちょっと前に導入してみた。
ここに全然書く暇がなかった。
とここで書いている時点ですでにGT-7700が出ていたりするので悲しいったらありゃしないのですが、別にどうでもいいのです。
さて
EPSONのスキャナで、前のMicrotekのスキャナがお亡くなりになったので導入したのです。SCSIからUSBに。初のUSB機器です。時代の移り変わりってなもんでしょうか。値段もSCSI版に比べたら安いしね。
性能は1200dpiなんで、前の300dpiに比べればはるかに性能アップ。あんまり有効活用できないような気もするけど。前の300dpiだってどこまで使いこなしていたかわからない。
最初、Winodws2000にインストールしたら、スキャナを起動させると見事にWindows2000に再起動がかかってしまって、かなりお手上げ状態でした。説明書をみても最初は分からず。スキャナを起動させただけで再起動がかかってしまうためデバイスの削除も出来ないよぉ…と思っていたのですが(USBなんでプラグアンドプレイでスキャナ起動毎に認識してくれる、のがアダとなって知識不足があいまって分からんかった)、色々いじくってようやく、Windows2000のデバイスドライバの削除の仕方を探し出し、いったん削除しました。
マニュアル類をみて……悩んでみたら、こういう記述をした紙がありました「Windows2000で使用する場合、その前に他の機種のEPSONスキャナを使っていた場合、以前の EPSON Scan( EPSONの TWAINドライバ)を削除してください」…ふむふむ。ってことは、EPSONに限らず他のメーカー製のドライバでもダメってことなんじゃないかなーと推測し、Microtekのスキャナドライバを削ってまたEPSONのドライバを入れてみたら、今度はちゃんと動きました。
新しいOSだと対処法方が蓄積されていないのでハマるとほんとわけがわからなくなります。
性能に関しては、スペック通りで問題無し。あとはドライバの出来、ってことになるんですが、どちらかというとMicrotekの方が出来がよかったような気がする。
私はよく雑誌などから取り込んだりするのですが(たぶん私に限らず、でしょう)ドライバに、「モアレ除去」という機能があります。EPSONのドライバは、確かEPSON Scan3か、EPSON TWAIN4(名前が変わったらしい)あたりからモアレ除去機能が搭載されたんだと思います。Microtekは前から搭載していました。んで設定もMicrotekの方が細かく出来ました。新聞とグラビア誌の網点は、解像度がまったく違います、そのへんの設定が出来たのです。EPSONの方にはそういう設定は見当たらない。あるいは設定しなくてもオールマイティに対応しているということなのかもしれませんが、どうも使ってみたところそういうわけでもなさそう。総じて使い勝手もMicrotekの方が良いんじゃないかなぁと思いました。慣れているからよく感じるんじゃないの?って言われるかもしれないけどEPSONのスキャナもGT-5000やGT-8500などをいじっていたので、評価は公平なつもりです。
知名度低いけど、Microtekのドライバが出来がよかったのでないかと思います。
日本のメーカーの中ではたぶんEPSONが一番出来が良いと思うし、ただもっと進化すべきだと思うのです

7/21 IP接続サービス2

 さて、下の日記で、フレッツ・アイはフレッツ・ISDNに名称変更になったと友人から指摘がありました。
 んで、読み返してみると、正確じゃない点がいくつか。
 どこのプロバイダもグローバルIPはもらえる、というか繋ぐ度に割り振られるので、現状のダイアルアップと何ら変わりないということです。んでVCと、あとZOOTというプロバイダは何が違うかというと、グローバルアドレスが固定されるということですね。固定されると何が良いかというと自前でDNSが設置できる。つまりサーバーが構築できるということです。DNSが設置出来ると言うことは、独自ドメインの運用が出来てしまうというわけです。線が細いからどうなっちゃうか分からないし、常時接続ではなくてあくまで電話かけ放題なので接続が途切れることもあります。
 自分でサーバーを構築するのはすっごく良いです。実証済み。メールアドレスは発行し放題だし、HP容量もCGIもSSIも自分の設定ひとつで何でもアリです。その他もろもろ、また家庭内LAN環境でもサーバーをたてておけばNTドメイン構築やまたWin2000時代をにらんでActive Directoryの実験なんてのも出来ちゃいますね。SQLでデータベースの実験なんてのも面白そう。

 ま、技術力がそこまで達せばの話ですけど。でも、考えてみると常時接続が流行ってくるとサーバー業というか設置代行というか家庭内サーバーとか、ん〜商売になるかもね。

7/20 IP接続サービス

 NTTの新しいサービスである、IP接続サービスに申し込んでみた。通称「フレッツ・アイ」と呼ばれるようになるようだ。昨年からずっと試験サービスを限定地域でやっていたものだ。
 我が家は、住所的にはそれほど僻地ってわけでもないのだが、とっても緑豊かな、ある意味、陸の孤島みたいなところなのでハヤリのCATVやADSLサービスが近々来ることが予測できない。といっても常時接続したい。とってもしたい。となるととてもくやしいけど、高くて遅いNTTのIP接続サービスにするしか手がないのである。
 今、テレホーダイで128kbps接続しているので、速度は落ちる。痛すぎ。しかし常時の魅力には勝てないのだ。
 7/17から本格的にサービスが始まり川崎でも利用できるようになったのだが私が使っているVC-NETとCanal-netはVCは、8月中旬以降で、問い合わせてもまだ細かく決まっていないとのこと、canalはHP上になにも告知がない。悲しい…。しかしVC-NETは月額4000円とかなり高いが、グローバルなIPアドレスが1個もらえるということで、それはそれなりに価値があるだろう。なんといっても遅いながらサーバーを構築できる余地があるのだ。グローバルなIPがないとこればっかりはどうしようもない。既にドメインを取って独自ドメイン独自サーバーへ意欲満々な私にはVC-NETのIPアドレス配布はとっても大きな魅力なのだ。
 しかーしサービスがプロバイダーから提供されないのでは7/17から始まってもどーしようもない……こうして失意のうちに7/17を迎え「ちくしょー、8月までお預けかよ〜」と思っていたのだが、7/19になって、またNTTのHPを見てみると、神奈川エリアの対応プロバイダというページが増えていた。要するに7/17以前、私は、限定エリアでの提供をしていたプロバイダー名しか見ていなかったのである。この時点で私は、はじめてCanal-netも対応予定、ということに気付いたのである。ふーむ!?そして、ASAHI-NETは月額450円で利用可能、ZEROは400円で利用可能であることが分かった。それもどちらもすでにサービスを開始している。よーするにもうIP接続サービスを申し込めるのである。私はすぐさまNTTのHPで申し込んだ。どうせ今、申し込みが殺到して工事待ちに違いない。ならさっさと申し込んで工事を待ち、そのあいだにプロバイダーを確定すればいいだろう。
 あとはNTTから電話がかかってきて工事日をNTTの締め日である20日に如何に近づけるかで調節すればいいだろう。出来れば8月20日前後、仕方ないなら適当に調節しよう。ようやくテレホから解放される可能性が見えてきた。

 遅くて高いけどね…

7/19 まとめて

 いまいちいっぱい書くには時間がないので箇条書きにしておきますさ

 ・VIAのKT133は133動作で問題があるらしい。新Athlonと問題があるとか色々言われているチップセットだけに、やっぱり買うには色々不安。AMD-760待ちか、とりあえずAsusのA7Vを待つか。CPUが安いだけに勿体ない。非常に勿体ない。

 ・WindowsMeは登場までもうカウントダウン状態みたいだ。Win2000使っている人にはほとんど意味なしかもしれないけど、Win98な人で対応可能なマシンを使っていれば意味あるかな。
・Pentium4の噂もちらほら。AMDのモバイルAthlonの話を始めた。

7/12 Docomo

 DocomoってDo Communicate over the Mobile Network」の略だったのかー!?
 Do Communication Mobile の略って前に言ってなかったか!?

7/8 Asus CUSL2レビュー

 レビューってほどのことは全然なくて単にいじってみての感想。
 待ちわびていたi815eチップセット搭載のAsusのマザーです。なんだかんだ言って個人で使うのは他のメーカーのマザーでもいいのだけど人に勧めるとなるとAsusを勧めたくなるんだよね。
 i815の紹介を少しだけしておくと、ようやく440BXに欠けているものをサポートするメインストリームのチップセットとなるもので、133MHzのFSBの正式サポート、i820ではRDRAMになってしまったので無くなったSDRAMサポートの復活、AGPx4のサポート、そしてi815eに限ってはATA/100のサポート。あとはUSB2チャンネルのサポート(4ポート)やLANアダプタの論理層のサポート、6チャンネルオーディオ対応のAC97コントローラーがついてくる。
 820がコケたことで急遽登場することになったチップセットなのでメインストリームを担うチップセットとは言え、設計は決してハイエンド指向ではないのでメモリのサポートは512MBまでと、VIAのApollo133Aの2GBまでのサポートに比べると劣る。オマケ的に810の改良型の内蔵グラフィックがついてくる。

 このマザーは他のi815搭載マザーと比べると違うのはCNRスロットが二つついていること。あとは最近のAsusのマザーらしくAGP Proがついていることかな。付属品として内蔵VGAのために潰れているシリアルポート2の増設アダプタとUSBの増設アダプタが付いてくるのが○。
 LANやサウンドはついてこない。同じCUSL2系列のマイクロATXボードであるCUSL2-Mにはサウンドと3comのLANがついてくる。このボードであれば内蔵グラフィックを使用すれば何も刺さなくてもとりあえずマシンが出来上がる。
 気が付いたポイントとして、FSB(CPU側のクロック)を133MHz動作にしてSDRAM側を100MHzに設定することが可能。もし手持ちのPC100メモリが133MHz動作しなくても100MHzで使うことが出来る。
 マザーはいたって普通。色々載っけて延命を図っていた440BXマザーに比べるとスッキリしたものだ。CUSL2に関して言えば、P3B-FやCUBXなどに見られた妙な位置のFDDコネクタがIDEコネクタの横に移動したのでスッキリしたかんじがする。

7/3 933

 PentiumIII 933MHzのマシンをいじった。といっても950@700だけど。
 オーバークロックで動くかなぁと思ってやってみたら見事動いた。

 毒だ。体に毒だ。最近のマシンは体感速度に差がない、とかいうけどあるぞ!体感にめっちゃ差がある!!
 はうー…早いマシン欲しいにょ

6/30 815/815e

 Intelの815/815eですが、どうも440BXのパフォーマンスに及ばないようだ。いくつかのベンチマークを見てメモリ周りのパフォーマンスが440BXに及ばない。悲しいことだ。まぁVIA Appoloと比べればいい勝負。そういうもんなのか。
 いったいIntelはどうしてしまったのだろう。技術者を解雇してしまったのだろうか。RDRAMに酔っている間にSDRAMを忘れてしまったのだろうか。それとも440BX並という要求自体が高すぎるのだろうか。これはまだ815が440BXほど熟成されていないからなのか、まだ改善されることはあるのだろうか。

 440BXはそろそろ限界がみえている。にも関わらずおそらく来年まで生き残るだろうと言われている。それは815が440BXほどまだ安定していないし遅いからだ。これが払拭されるまで440BXは引退出来ない。

 UltraATA66のカードを載っけたりなんたり、もう面倒で仕方ないんですけど…>440BX

6/18 新チップセット2つ

 待たれていた新チップセットが2つ、実際に販売され始めたようです。
 それはIntelの815とVIAのKT133。両プラットフォーム用の新チップセットが出たことでようやくマザーボードも買えるのが出てくるかなぁといったところ。
 特にKT133はSocketA用のチップセットでThunderbirdとDuron(Spitfire)の2種類の新CPU用。Athlonも2次キャッシュを統合してCoppermineに対抗することが出来るようになったというわけです。現Celeronユーザーとしては安価、高パフォーマンスが望めるThunderbirdやDuronは要注目CPU。まだチップセットの安定性やデバイスのサポート具合のほうが気になるのですぐには手を出せないけれども、魅力的な選択肢が増えました。AMDのチップセットを使ったマザーボードが出てくるとベストなんですけどね。VIAはなんだかんだ問題あるし。
 815/815Eは133MHzやAGP4xをサポートした、要するにスペック的には820のSDRAMバージョン。しかし内蔵ビデオを持っているので正確に言うと810に外部AGPサポートを足したモノ、といったほうがいいでしょう。440BXしか選びようのない状況が長らく続いていて、それはさらにまだまだ続くと思われますが(安定度とチップセットの価格。440BXは20ドル、815は40ドル)、440BXのようにIDEコントローラーを付け足してATA66/100対応にしたりする必要はなくなるのではないでしょうか。815EはATA100にも対応しますし。

 新しいチップセットとCPUで、今年はPCの買い換えが多くなる年になりそうです。

6/6 スキャナ壊れる!

 かなしい出来事です。愛用のスキャナがぶっ壊れました。デバイスとして認識しないうえに、蛍光燈も光らなくなっている。致命傷みたいです。
 とりあえず蛍光燈を交換したらどなるべ、と思い交換してみましたが変化なし。
 あとはヒューズを交換してみようかと思っています。たぶん無駄な努力だろうけど。ヒューズ買ってくるの面倒だから直付けしちゃおうかな…(危険)…ヒューズ交換するにはバラさないといけないしーー。面倒ーー!
 デジカメ買ったあとなんで金はなく、スキャナの買い換えは当分先になりそう。
 …絵描けないじゃん!

5/19 デジカメを買ってみた

 衝動買いです。来月生活出来ません。破産しますな…。

 さて、そんなことはどうでもよくてデジカメを買ったのです。サンヨーのDSC-SX550
 HPはhttp://www.sanyo.co.jp/AV/DSC/index.htmlでやんす。

 昔から「メモリへの書き込み時間と起動時間の短さ」が売りのマルチーズ系統の最新機種。3月下旬頃にでたはずです。150万画素で5万円程度。スペックの割になかなか高い…
 その前に出たDSC-SX150と外見上区別がつかないし、値段も5000円程度しか変わらず、差が無いように思うけど、実は回路が変わったらしく動画の撮影可能なスペックを見てもかなり向上しています。周波数もSX150が14MHzなのに対して28MHzと高速化されています。レンズも変わっているし、実は別物です。USBに対応した点も評価高し。さらに評価が高かったのが「従来機種(SX150)比、最大で約65%*3電池寿命がアップ」ということ
しかしSX150には付いてくるコンパクトフラッシュ8MBがないんだよな。8MBじゃ使い物にならないのでいらないけど、その分割高、ってことだな。
 今どきコンパクトフラッシュ?って思うけどマイクロドライブ対応、って考えれば特徴ですね。電池が持つかどうか分かりませんが、撮りまくれることは確か。
 高すぎて買えないけど>マイクロドライブ
 
 デザインが気にくわないって人もいますが、私はけっこうカッコイイと思う。レンズカバーもシャキっと開いていいかんじ。質感も悪くないですしね。
 ホントはフジのFinepix1400とすごい悩みました。値段はFinepix1400の方が安く3倍ズーム付き。電池は4本搭載で連続稼働時間が長い。大きさはFinepix1400の方が大きいけど重さはあまり変わらない。画質に関してはフジの方が定評あるっていうか肌色がキレイにでているなぁ…とホント悩んだけど、やっぱりメモリ書き込み時間の短さと起動の速さでサンヨーを買ってみました。

 使用感はなかなかものも。やっぱ起動時間の短さは大きいです。サクサク撮れるし、動画も撮ってみましたが十分実用になるレベル。150万画素でもスナップ程度、という要求は充分に満たしています。画質に関しては、色々な環境下で粘りを見せ、かなり良くなっているなという印象。フジとかに比べたら多少「んー」と思わなくもないけど、味付けの問題ってあるし、納得行くレベルです。色のバランスも悪くないし、暗くてもかなり感度良く撮れる。

 このデジカメは良いところいっぱいあるのに、どうも売れ筋じゃないんですよね。私からすると10万に届くようなデジカメをが何故売れ筋なのか、分からないですし、もし銀塩のカメラの代替を狙うならまだまだスペック不足で、そうなるとコンパクトカメラや”写るんです”の替わりに使おうかな、そうなると動作が速い方がいいですよねぇ。遅いデジカメなんて使えない、と思うんですが。不思議なかんじ。ズーム搭載機とかまでラインナップすれば売れ筋になるのかな。それともやっぱ画素数至上主義なんでしょうか、消費者は。
 手軽に遊べるほうが楽しいと思ふ。

5/13 820

 もう1日ちょっと前のニュースになっちゃうけど、Intelの820でSDRAMを使用するために使うMTHというチップに不具合が見つかったようです。
 んー、今まで見つからなかったのが不思議。Intelは問題を承知しながら820の出荷を優先して問題を先送りしたんだろうか、…疑問だなぁ。

 買わなくてよかった。ってかMTH使ったマザボなんて買わないわな。

4/8 新Celeron

 新Celeronが出回りはじめたようだ。
 CoppermineコアでSSEにも対応している新バージョン。自ずと期待があったのだが、どうも2次キャッシュの構造が旧Celeronと同じでCoppermineコアとは違うようだ。よって速度的にはPentiumIIIより落ちることになる。
 かなしい。


過去のログ置き場


・3月分X-box、VIAチップセット、Win2000その後、WindowsME、独自ドメイン
・2月分秋葉原、InteliMice、Windows2000
・1月分Y2K、Transmeta、エロゲ、Celeron壊れ、HDD購入、Windows2000RC2、家庭内ネットワーク
・12月分Windows2000、美音メール
・11月分All-In-Wonder128、Coppermine
・10月分iMac新型、Win2000、S3、DRAM価格、秋葉原模様
・9月分グラボ、プレステ2、AMD、Intel、台湾大地震
・8月分HDDが飛ぶ、YMF744、IDE RAID、ホームサーバー案、Athlon
・7月分VIA、ルーター、IDE RAID、プロバイダ、Linux、Apple
・6月分京セラ、Intel、サ−バー制作、ポストVTR、CUSTUM、スケルトンパソ、ISDN導入、携帯端末、スーパーのレジ、Athlon、VIAとCyrix
・5月分
Cyrix、TurboLinux、友人のマシン、Celeron、EPSON、テレメ、VC
・4月分プレクスターCD-R、Voodoo3、友人のマシン組む、HDD飛ぶ寸前
・3月分プレステ2、ライブカメラを作ってみよう、K6-III、レーザープリンタ、IE5、Impress
・2月分モニタ修理、K6-III、アメリカのパソコン普及率、56kモデム、秋葉原探索など
・1月分プリンタ考、マウス考、PCお掃除考、K6-3、新型G3など
・12月分携帯エディ、非Windows、MS Combat Flight Simulator、グラフィックボードの話題など
・11月分

・10月分
・9月分
・8月分
・7月分


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